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データ表示項目の一覧です。
なお、表示項目は任意に変更可能ですので、貴店の運用にあわせてオリジナルのデータ項目や計算式を自由に組み込むことが出来ます。
| 各台表示項目 | データモニタ上の項目名称&計算式 |
| アウト(イン) | 全状態アウト(スロットはイン) |
| セーフ(アウト) | 全状態セーフ(スロットはアウト) |
| 差玉 | 全状態アウト―全状態セーフ(イン―アウト) |
| 売上 | カード+サンド+再プレイの売上合計 |
| 持玉 | 売玉(+再プレイ)―(±)差玉×持玉=差玉最大値―現在の差玉 |
| 現金C | 現金+カード売上 |
| 再売 | 再プレイ売上(パーフェクトサンド+他メーカーサンド) |
| 再率 | 再売÷売上合計×100(%) |
| 実当 | 突確を含まない特賞回数 |
| 実TY | 突確による乱れが無い正確なTY |
| 大当 | 全状態大当回数 |
| 確変 | 確変発生回数 |
| スタート | 全状態スタート |
| 入賞率 (S%) | 入賞確率、確率2計算で平常時有効スタート ver78から 入賞確率の計算式使用する:平常時有効スタート÷平常時アウト 入賞率の計算式使用しない:(全状態有効スタート―確変中有効スタート)÷平常時アウト |
| 確率 | 大当たり確率。全状態有効スタート÷全状態大当回数 |
| ベース | 平常時セーフ÷平常時アウト×100(小数点1桁まで表示Ver78から) |
| 割数 | 1-((±)差玉×定価(4円or20円)÷売上金額)×10 |
| 特差 | 特賞中差玉。大当1回の平均出玉(特差合計÷全状態大当回数)特差=大当中アウト-大当中セーフ |
| 客帯 (キャクタイ) | 持玉遊技の指標を表す値。平常時差玉(平常時アウトー平常時セーフ)×定価(4円or20円)÷売上金額×100 |
| 打止 | 打ち止め回数 |
| 特差2 | 確変1回の平均出玉(確変中アウト+拡大中アウト+大中アウト)-(左記セーフ)÷確変発生回数 |
| 確率2 | 初当り確率。平常時有効スタート÷平常時大当回数(上記の入賞箇所参照) |
| 稼動(時間) | 稼動秒数(秒)÷3,600 |
| 変ベース | 確変・時短中ベース。確変中セーフ÷確変中アウト×100(小数点1桁まで表示Ver78から) |
| 後スタート | 平常時スタートスランプ(最終大当後からのスタート回数) |
| 中アウト | 大当中アウト |
| 後アウト | 打込玉数(最終大当後からアウト玉数)・・・最終打込玉数 |
| 出率 | 全状態セーフ÷全状態アウト×100 |
| 玉単 | 売上÷全状態アウト(スロットはイン) |
| 不正 | 外部不正入力情報。ドア開放、電波不正、設定ゴトなど。 |
| 小当たり1,2,3 | 小当りの回数 条件は下記の回数 |
| TY1,2,3 | 特賞中差玉。パチンコ機種設定の小当設定でTYの加減を入力(TYがnn以下ならTY1にする) |
| 特差3 | 平均TYから小当TY(TY1,2,3)を含まないTY |
| 他入賞率 | スタートチャッカー以外に入る玉の入賞率 *ただし実入賞をスタート1で取得している場合のみパチンコ機種設定の賞球数箇所にスタートの賞球数を入力 他入賞率=(平常時セーフ-(平均時スタート1×賞球数))×100÷平常時アウト |
| スタート1 | スタート1コネクタより取得した場合のスタート1回数 |
| スタート2 | スタート2コネクタより取得した場合のスタート2回数 |
| S1入率 | スタート1取得時の入賞 |
| S2入率 | スタート2取得時の入賞 |
| BY | 有効スタート以外の入賞 BY=(平常時セーフ-(平常時有効スタート×賞球数))×100÷平常時アウト |
| G% | スロットの大当確率 G%=(IN枚数÷3)÷大当回数 |
| 最大MD | 各稼動台の1台の+最大差玉 |
| 最大MY | 各稼動台の1台の-最大差玉 |