株式会社興和

株式会社興和:ホームページへ 株式会社興和:ホールシステムズ 株式会社興和:製品案内 株式会社興和:会社概要 株式会社興和:お問合わせ

株式会社興和 ホールコンピューター

設定番長

株式会社興和:お問合わせはこちらへ

株式会社興和 ホールコンピューター

株式会社興和:設定番長最大の特徴

 
データ表示項目の一覧です。
なお、表示項目は任意に変更可能ですので、貴店の運用にあわせてオリジナルのデータ項目や計算式を自由に組み込むことが出来ます。

各台表示項目データモニタ上の項目名称&計算式
アウト(イン)全状態アウト(スロットはイン)
セーフ(アウト)全状態セーフ(スロットはアウト)
差玉全状態アウト―全状態セーフ(イン―アウト)
売上カード+サンド+再プレイの売上合計
持玉売玉(+再プレイ)―(±)差玉×持玉=差玉最大値―現在の差玉
現金C現金+カード売上
再売再プレイ売上(パーフェクトサンド+他メーカーサンド)
再率再売÷売上合計×100(%)
実当突確を含まない特賞回数
実TY突確による乱れが無い正確なTY
大当全状態大当回数
確変確変発生回数
スタート全状態スタート
入賞率
(S%)
入賞確率、確率2計算で平常時有効スタート ver78から 入賞確率の計算式使用する:平常時有効スタート÷平常時アウト 入賞率の計算式使用しない:(全状態有効スタート―確変中有効スタート)÷平常時アウト
確率大当たり確率。全状態有効スタート÷全状態大当回数
ベース平常時セーフ÷平常時アウト×100(小数点1桁まで表示Ver78から)
割数1-((±)差玉×定価(4円or20円)÷売上金額)×10
特差特賞中差玉。大当1回の平均出玉(特差合計÷全状態大当回数)特差=大当中アウト-大当中セーフ
客帯
(キャクタイ)
持玉遊技の指標を表す値。平常時差玉(平常時アウトー平常時セーフ)×定価(4円or20円)÷売上金額×100
打止打ち止め回数
特差2確変1回の平均出玉(確変中アウト+拡大中アウト+大中アウト)-(左記セーフ)÷確変発生回数
確率2初当り確率。平常時有効スタート÷平常時大当回数(上記の入賞箇所参照)
稼動(時間)稼動秒数(秒)÷3,600
変ベース確変・時短中ベース。確変中セーフ÷確変中アウト×100(小数点1桁まで表示Ver78から)
後スタート平常時スタートスランプ(最終大当後からのスタート回数)
中アウト大当中アウト
後アウト打込玉数(最終大当後からアウト玉数)・・・最終打込玉数
出率全状態セーフ÷全状態アウト×100
玉単売上÷全状態アウト(スロットはイン)
不正外部不正入力情報。ドア開放、電波不正、設定ゴトなど。
小当たり1,2,3小当りの回数 条件は下記の回数
TY1,2,3特賞中差玉。パチンコ機種設定の小当設定でTYの加減を入力(TYがnn以下ならTY1にする)
特差3平均TYから小当TY(TY1,2,3)を含まないTY
他入賞率スタートチャッカー以外に入る玉の入賞率 *ただし実入賞をスタート1で取得している場合のみパチンコ機種設定の賞球数箇所にスタートの賞球数を入力
他入賞率=(平常時セーフ-(平均時スタート1×賞球数))×100÷平常時アウト
スタート1スタート1コネクタより取得した場合のスタート1回数
スタート2スタート2コネクタより取得した場合のスタート2回数
S1入率スタート1取得時の入賞
S2入率スタート2取得時の入賞
BY有効スタート以外の入賞
BY=(平常時セーフ-(平常時有効スタート×賞球数))×100÷平常時アウト
G%スロットの大当確率
G%=(IN枚数÷3)÷大当回数
最大MD各稼動台の1台の+最大差玉
最大MY各稼動台の1台の-最大差玉